なるほど、これならZModelerでエッジを押し出して螺旋をモデリングしていったほうが作りやすいですね。
上のYoutube動画のうずまきの作り方でやる場合には、中心部分はマスクをかけてギズモで外側に押し出す形でよいと思います。
なるほど、これならZModelerでエッジを押し出して螺旋をモデリングしていったほうが作りやすいですね。
上のYoutube動画のうずまきの作り方でやる場合には、中心部分はマスクをかけてギズモで外側に押し出す形でよいと思います。
@Kinoko-0
2023以降では領域マスクという機能が実装されていますのでこちらを利用できます。
https://gyazo.com/296ddb1da418b792d4256c0701bfd7c0
もし2022以前を利用している場合には、一度マスクした部分にポリグループを割り当て→非表示→自動ポリグループ→ポリグループをまとめる。という方法があります。
https://gyazo.com/5e05008c2f27eedc97b276caacd0024c
@Nmamacha
いろんな方法がありますが手っ取り早い方法としては5通りあると思います。
画像を配置してそれを参考にしながら
厚みのあるCubeの底面を非マスク→CTRL+ギズモ移動で押し出して数回に分けて渦巻形状に沿わせる→ポリゴンにねじれが発生するので一回厚みを消して再度厚みを付ける。その後、マスク + 移動で形状を微調整。
https://gyazo.com/f53de19e200411eeceb36767c11a6e23
ポリゴン数の少ないCubeを配置し、ブリッジで結合し、エッジを追加してMoveInfiniteDepthなどで調整
https://gyazo.com/d4842f6458b3c3eedfa3a84febdffed3
https://gyazo.com/d4f5147ce8f353a6aa5c0c819f6360e2
あとはCADから立体を起こせるならそれを利用するのも手だと思います。
他にもこのように円系の平ポリから頂点を分離→移動→結合で作る方法もありますね。
設計図がもう少し鮮明であれば、Spotlightに読み込んで白線をスナップショット3Dで立体化するという方法もありますね。
https://gyazo.com/597ad4631a44c034a2e57ef4499b36b8
あとは頂点数の多めのCubeをベンドカーブで平ポリを曲げていく方法ですね。
https://gyazo.com/f3b9244d22e9a14ca717e91c8c6c256e
@amos1249
綺麗な円柱であればカーブモードを使う方法もありますが、角のように形状が有機的な場合にはレイジーマウス + レイジースナップ + モーフターゲットを利用することで、最後に描いた位置にスナップして線を続いて描く。という方法を活用していただいた方が良いかもしれませんね。
モーフターゲットを利用することで二重に線が重なってしまうということがシステム的に避けられます。
https://gyazo.com/97aab6126140c9e6be589d2f51c967ee
@あとら
スパムとして判定されてしまい、迷惑メールにない場合には、Gmail側で判定されてしまっている可能性があります。
迷惑メール欄にない場合には、Maxonのサポートまでお問い合わせください。
MaxonのIDはPixologicの登録メールで自動的に作成されていますので、初回ログイン時にパスワードをリセットしていただければご利用いただけます。
https://www.maxon.net/ja/support-center > サポートリクエスト
彫った部分から差分作成したり、最初からサブツールを分けたものを彫るなど、いろいろな方法があると思いますが、元のハートを複製してその上に彫り、LiveBooleanで元のハートを減算する方法が手っ取り早いと思います。
@しろ1031
VDMブラシは性質上シンメトリの中心で描くと重なって描かれる仕様となっています。描いた後に再度シンメトリに直すという作業が必要なことがあります。
多くの場合ナノメッシュの下の項目にある整列で解決するのですが、もし解決できない場合にはZModelerのポリゴン>エッジ回転を利用することで手動で調整できます。
動画を用意したのでご覧ください。
https://gyazo.com/765c5caad58fd8a9ac504c17be9dacc0
簡単に言うと正しく体積を計算できないようなポリゴンが生成されてしまっているのでエラーとなっている。という形です。
Non-manifold = 非多様体
Autodeskさんからの引用ですが、こんな形でポリゴンとしておかしな形状を指しています。

Degenerated face = 縮退面 - 2 つ以上の頂点がまったく同じ点に位置する幾何学的な面
上記ポリゴンがあるためエラーが出てしまい、計算を中止しているという内容です。解決方法としては主に3種類あり、
1.ポリゴン構造を変える。ダイナメッシュやZリメッシャーなどで原因となるようなポリゴンの構造を変える。形状は変わってしまいますのでご注意を
2.ブーリアン操作の内容を返る。ブーリアンをかけた際に上記形状が発生しやすいようなレイアウトなどがありますので、それを避けるように配置する。という工夫を取る方法があります。
3.LiveBooleanを利用せずにダイナメッシュのブーリアンで解決する。
これによりメッシュ構造を変更しながらブーリアンをするので原因となる2つの問題は解決しますが、ダイナメッシュの性質上、ポリッシュなどで形状が丸くなったり、ディテールが浅くなったりと得られる形状が変わることがあります。
アンドゥ履歴が利用可能な仮想メモリが不足しているため発生している内容ですね。ポリゴン数を多く利用していたりすると仮想メモリが不足しますので、VDMブラシが直接的な原因ではないです。
1.解決策としては必要以上にポリゴン数を上げない。
2.PCの仮想メモリを増やす。
3.アンドゥ履歴に割り当てられているメモリの量を増やす。
環境設定>アンドゥ履歴>履歴のメモリ保持のスライダーを調整することで割合が調整できます。デフォルトの0.25はメモリ全体の25%をアンドゥ履歴の上限としています。
@kosukeyanagl
メダルのように形状がばっちりと決まっているものであれば、UV展開をし、その座標情報を利用していただくことがおすすめです。
1.UV展開する
2.UV展開したモデルにテクスチャを割り当てる
3.テクスチャの色情報からマスクを作る
4.マスクを凹凸に加える
https://gyazo.com/ae5a97c787ea9732b106f3a7fba9b22c
あとはSpotlight機能などを組み合わせて特定の部分に投影するなども可能ですね。
Mask + DragRectなどは場所を確定するまではスペースキーを押すと浮遊させることもできるのでそれを利用して位置合わせもおすすめです。
https://gyazo.com/1876516633120c11cea0497f1cef3777
@hideakihirata
各ファイル形式にはそれぞれ読み込み/書き出しを担当する既存コードの"ライブラリ"があるのですが、可能な限りは対応しているのですが、全てのライブラリが全ての言語を読み込む前提で設計されているわけではない。ということは念頭に置いて作業していただいた方が良いと思います。
「差別的」というのは解釈が間違っていると思いますよ。
サポートリクエスト -> サインインし、チケットを作成にてお問い合わせが可能です。
https://www.maxon.net/ja/support-center
チケット作成時にMaxonIDが求められますが、PixologicIDと同じメールアドレスがMaxonへ移行した際にすでに自動で登録されています。
初回ログイン時には、一度パスワードリセットをかけることで新規パスワードを登録する必要があります。
Mylicenseページの説明、およびサポートをどう求めるかについてはよくある質問(投稿の前に一読ください)に記載されています。
https://zbrushcentral.jp/topic/991/
@hideakihirata
もし上記内容を試していただいても正常に読み込めない場合には該当のSVGファイルを添えてサポートへお問い合わせください。
@hideakihirata
アップグレーダー自体はおそらく今は無い"Pixologicのサーバー"にアクセスしているので、最新版のインストーラーはMylicenseページからダウンロードしていただくことをおすすめします。
https://pixologic.com/my-licenses/login.php
またsvgファイルの読み込みをする際に日本語フォルダ等に入れていないことをご確認ください。
@medaka
動画の56秒時点ではCTRL + 移動でギズモの複製操作をしているので、そもそも同一のサブツール内での操作です。まとめる操作を別途行っているわけではないです。
ギズモ操作で行う複製は"ジオメトリの複製"ですので、単一サブツール内。
サブツール>複製の操作は"サブツールの複製"ですので、新規サブツールが作成されます。
サブツールをまとめる必要がある場合には、サブツール>結合>下と結合でサブツール一覧から現在選択しているサブツールの下のサブツールとまとめることが可能です。
@柴
解決されたということですが、一応同じくこちらの問題に遭遇される方にも向けて解説させていただきます。
こちらのエラーというよりは、通知なのですがブラシ設定にブラシ>Sculptris > "Sculptris Proを求める"という設定が有効になっている場合、ブラシを選択時それが必要であることを表示してくれる機能です。
通常Sculptris Proと組み合わせて使うブラシ、例えばSnakeHookなどで表示されるのですが、起動時にブラシを選択していないにも関わらず通知が出る場合には何かしらカスタムした内容が問題となっていることが多いです。
そのため、一度カスタム前の状態に戻していただき問題が解決するかを試していただくことをおすすめします。
@amos1249
描く→一部重なった位置にもう一つ描く。という操作が問題になっているとも思いますね。
あとはVDM次第ではありますが、鱗の重なり順的に下から上に重ねていくように描くと影響は少なくはなります。
iPad版の補間機能は2025.2現在不具合がありますね。次回アップデートで修正予定とは聞いてます。
@amos1249
VDMを利用する場合には、土台のメッシュがそのまま引き伸ばされる形となるので、土台となるモデルのポリゴンが足りないか、VDMで登録したメッシュの伸びが強いため、VDM使用時に非常に引き延ばされる。ということが想定されます。
もしサブディビジョンレベルが不要である前提であればSculptrisProのモードを有効にして使用する方法もありますが、サブディビジョンレベルが必要な場合にはVDMを使用する前にポリゴン数/密度が十分かを確認することが必要です。